太陽光投資?②

先日、九州電力が

太陽光発電事業者に

発電を一時的に止めることを求める

「出力制御」なるものを行ったそうです。

 

天気が良くて発電量が増え

供給過剰となるからだそうです。

 

誰にでも平等に降り注ぐ太陽の光です。

あふれています。

水や空気の様に。

 

そう遠くない将来

エネルギーがタダになる

フリーエネルギーの時代が

くるかも知れません。

 

エネルギーがタダになれば

みんな、今ほど働かなくても

良くなると思います。

 

人類の長い歴史の中でエネルギーに

お金がかかる様になったのは

ごく最近のことだと思います。

 

エネルギーはこの地球に満ち溢れているのに

お金が無いと買えない仕組み。

 

なんか違和感を感じます。

 

人間が作った仕組みだと思います。

 

この世界に満ち溢れているエネルギーに投資して

人さまからお金を頂く仕組み。

 

微妙…

 

この世界に満ち溢れているエネルギーを

お金を出して買う仕組み。

 

微妙…

 

あなたはこの世界に満ち溢れているものに

自分の人生の時間を切り売りして働いて稼いだ

大事なお金と交換したいと思いますか?

 

タダで手に入れれるに、こしたことは無いかと…

 

自分で使う分を発電するのは正解だと思いますが…

 

誰でもお金を払わずに手に入れれるものを売る?

それとも買う?

 

時代の流れから見ても

そう遠くない将来、エネルギーは

タダになると思います。

 

みんなエネルギーはタダになればいいと

思っているハズだから。

 

みんな自分で発電するようになると思います。

そう遠くないと思います。

 

その時、お金を出して電気を買うのでしょうか?

 

長期的に見て投資のうま味は無くなって

行くと思います。

 

本当はもっと書きたいことがあるのですが

刺激が強いので、この辺で…

 

いずれ、閲覧者を限定したページで

もっと濃い内容を…

 

「この世界からお金の不安を消し去る為に今日も毎秒、全力で!!」

「みんなお金持ちになりますように」




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